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  • 商業施設の跡地はマンションでも問題はない

    いつの時代でもそうであるが、消費者の消費動向は変化している。現在、全国の百貨店の売上高は減少傾向であり、歯止めがかかってはいない。地方都市を中心に百貨店の閉店が相次いでいる。衣料や家電などの専門店の台頭や郊外での商業施設の充実、インターネット通販の台頭などが原因である。閉店した百貨店など老朽化した商業施設を解体し、マンションを建設する動きで出てきている。中心市街地にマンションを建設することで、中心部における定住人口を増加させることにつながる。さらにマイカーを所有しなくても、ほとんどの用を足すことができる。利便性が高い場所では広範な移動が不要であり、移動コストが低廉で済む。閉鎖された商業施設にまた商業施設を入居させたいということで、行政側が働き掛けているケースが見られる。商業施設が売上の低迷により、施設を閉鎖、閉...商業施設の跡地はマンションでも問題はない

    オダユウ

    秋田マニア愛好会(秋田県が好きであり、川反を元気にする団体)

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  • 定休日はあっても、問題はない

    昭和の時代、百貨店やスーパー、ガソリンスタンドなどでは月の決まった日に定休日を設定するケースが多かった。現在の法定労働時間よりも長かった時代であり、定休日を設定することで、労働時間の短縮や店の準備等に使える時間を確保する目的もあった。最近では定休日を設定する店がかなり減少している。店の年間売上を増加させることや安定した顧客を確保すること、労働者の配置のローテーションを確保できていることなどから、必ずしも定休日を設定する必要性はなくなっているものとみられる。定休日は消費者側からすると、店で買い物ができなくなるわけで、他の店を探さざるを得ない。あるいは翌日以降にその店に行くか、である。このケースだと消費者が他に店へ流れることが考えられ、中長期的に見るとマイナス面がある。しかし、きちんと定休日を公表し、周知を図ること...定休日はあっても、問題はない

    オダユウ

    秋田マニア愛好会(秋田県が好きであり、川反を元気にする団体)

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  • イチロー氏が「国民栄誉賞」を辞退

    イチロー氏(本名・鈴木一朗)はプロ野球で多大な活躍をした。日米通算4,000本以上の安打を量産し、日本では7年連続首位打者(最高打率)に輝いた。同氏は野球界の超大物である。このほど安倍総理はイチロー氏に対し、国民栄誉賞の受賞を打診したものの、断られたという。政府からは通算4度、同賞の受賞を打診されているが、すべて断っている。イチロー氏はなぜそこまで国民栄誉賞を断るのか。政治利用を嫌っているからなのか、60歳など一定の年齢を超えた段階での受賞を望むのだろうか。同氏は実に数多くの実績を残し、生涯多額の報酬を手に入れている。今後、生活する上ではカネに困らないはずである。イチロー氏が「国民栄誉賞」を辞退

    オダユウ

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  • Hygge試作メニュー&つぶやき

    こんばんは☆今日はパンマスターコースでした。鹿角市の古民家カフェHyggeのランチ試作メニューを作っていました☆今日はオーナーさんが作ったたらこパスタ!たらこたっぷりー美味しい♡♡♡たらこパスタだからお箸にしてお漬物、お吸い物、雑穀米の小さなおにぎりもつけまし

    kanako Ahmad

    kanako Ahmad パン教室

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